ミリシタは顧客視点を逆手にサプライズを仕掛ける畜生【記事紹介】

ミリシタはひたすらユーザー目線を徹底して開発をしている印象がありますし、ユーザーでさえも意識していないような嬉しいサプライズを打ち出すのも上手なんですよね。

全ユーザーの理想を叶えることはできないとは思いますが、それでも守りには入らず攻めている感じはします。

2018年はそんなミリシタの挑戦する姿勢が認められてきた年だったかと思います。

2019年は昨年以上に挑戦し続けることを勝手に期待しております。(新年から色々とびっくりをくらってますが)

(参考)【ミリオンライブ】2018年のミリオンの運営は地に足が付いているし、歯車が噛み合っている(我がブロマガ)

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