平日休みの仕事に転職するメリット7選

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どうも、せつ(@tatitutetotato)です。

自分は今年から異業種への転職をし、いままでと違う働き方をしています。

大きな特徴としてはサービス業ということで、平然と休日に出勤することがある反面平日に休みを取ることが増えました。

なので平日に休めることの特徴やらメリットやらを記しておきたいと思います。

ちなみに、事前に仕事場へ連携をすれば休みたい日に休むことができるのでライブやイベントの日程で困ることはありません。(開催間近でスケジュール発表されるイベントはきついですが)

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平日休みのメリット

集中ができる

ほかの多くのひとが仕事中なのでなにかやりたいなってなったときに誘惑が少なく、作業に集中できます。

休日にSNSを開いてしまうと楽しそうな写真やおもしろそうなイベントが多くて雑念が多いんですよね。まったく。

人が少ない

外へ出かける際でも休日と比べればどこのレジャー施設も観光名所もひとが少ないです。

ひとが少ない分精神をすり減らすこともなく、ゆったりとした時間が流れるようになります。

平日休みに慣れてしまうと休日に出かけたくなります(笑)

また、平日の通勤・帰宅ラッシュの時間帯は逆に電車がやばいことになるので気をつけましょう。

平日イベントに参加しやすい

平日にイベントがある場合、前の会社なら有給休暇の申請を覚悟するか諦めるしかなかったのですが、今の職場ではスケジュールの都合さえつけば参加できるようになりました。

とはいっても平日イベントはそこまで多くはないので有給が取得できたほうがいいですね。

平日割引きがある

お店によっては平日料金で入場料や飲食代が安くなってるところもあります。

休日客がメインの場所や居酒屋とかです。

とはいえ、平日の割引きがメインというよりは平日だとお客さんも少なくて過ごしやすいところのほうが重要な気がします。

病院・郵便局に通いやすい

休みの日に病院や郵便局で用事を済まそうと思っても土曜日くらいにしかやってませんし、同じように考えるひとが多くて混雑もしています。

平日に休みが取れれば比較的好きなタイミングで病院に通いやすくなりますし、郵便局や各種銀行にも用事を済ませられやすくなります。

平日休みのいちばんのメリットはこれかもしれません。

出会えないひとに会える

平日にしか作業をしていない業者や、同じように平日に休暇を取っているひとなど、平日出勤の会社では会うのが難しいひととも会うことができます。

一般的にメリットとなり得るかと言われれば考え方次第だとは思いますが、可能性が広がることは間違いないです。

新たな価値観に気づける

いままで土日休みが一般的だと思っていましたが、平日に休みを取ることで様々な職種のひとや人種のひとが生活していることに気づきました。(些細なことですが)

それだけでなく、他のサービス業は平日にどうやってお客さんを呼んでいるのかなどの面でも気になるようになり価値観の創造としての役割も多少はあったように感じました。(ほんとうに多少ですが)

イベント好きオタクは関東に住みなよ

2018.11.03

さいごに

平日休みの働き方はやってみておもしろいなーとは思いました。

一般の会社のような月〜金までの5連勤になることがないのも楽ですね。

ただ、やっぱり休日も休みたいですしなんなら働きたくはないです(笑)

大型連休もないですしね…。

平日休みのお仕事、自分からはおすすめするほどではありませんが、転職サイトはリクナビを使って見つけました。

転職をはじめる第一歩は転職サイトの登録からなので登録しておくだけでも前進できるのでやっておくにこしたことはないでしょう。

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