LV(ライブビューイング)が優れてる3つの理由【雑談】

今回は雑談みたいな回。

11月9日に行われるシンデレラ7thライブの名古屋公演はライブビューイングで参加することにしました。名古屋公演は土日の2日間あるけど。

とにかくライブビューイング(LV)のテンションをあげるためにLVのいいところをあげていく。

このブログでも昔LV(ライビュ)の記事を書いた気がするけど、検索してもうまく引っかからなかったので再度書くかたち。

スポンサードリンク

ライビュのいいところ

最近はライブビューイングの略称でライビュって言うひとが増えたイメージ。主にSideMのライブが始まったあたりからそんな気がする。たぶん。

もともとはLVと言っていた自分も時代の流れに沿ってライビュって言おうかな…って思ったりするけど、たぶん喋るときはLV(えるぶい)って言っちゃうと思う。

酒が飲める

はい、ではライビュのいいところその1。合法的に酒が飲めます。

いきなりそれかよ!って感じですよね。

だってお店で販売してるんだもん。

川崎チネチッタだとクラフトビールとかも販売してるよ。

逆に言えば現地のライブで酒気帯び入場が禁止されてるにも関わらず酒を飲んで参るひとたちはなんて言うか精神力が弱いな〜って思っちゃいます。

平日の仕事でどれだけ苦痛を強いられてるんだって心配までしてしまいます。転職する?

ただ問題は頻繁にトイレに行きたくなっても隣のひとに「スイマセンスイマセン」しないといけないのでとても気まずい。だから自分は酒を飲まん。駄目じゃんね…。

ライビュ会場で通路側の席が取れたらお酒解禁する。でも映画館のビールはまあ高い。

移動費チケ代が節約できる

地方民のつよい味方ライビュ。

今回名古屋公演に現地参加しないのはこれが理由です。

日曜日は都内で別のライブがあるので1日だけのために東京名古屋の往復移動費をかけるのはなんだかな〜と思った次第。

そりゃもちろん現地に行けば楽しいですよ。

お金が原因で現地に行かない奴は負け組と言っても過言ではない。

しかし、ここは負けておきます。

資金も無限ではないですからね。というか諸々の経費で生活費も微妙というのはどうでもいい話。

大人しく都内で静観しております。

まとめ

いかがだっただろうか????

ライビュのメリット3つもなかったです。(タイトル詐欺)

やっぱり現地が最高。現地が一番。

ドームライブなんてツイッターで探せば余裕でチケットが見つかります。

ご予算、お時間に余裕のあるかた、ぜひ現地で応援しましょう。

まあ体力は残せるので翌日の仕事にもあまり影響がでないのはいいことかもしれませんね?

関連コンテンツ