IWSF2026(3日間)感想殴り書き

あまりまとまった時間がないので走り書きで感想を書くやつしていきます。

3日間の総合感想

  • お祭りライブとしてはよかったのではないでしょうか。
  • とんでもコラボや演者ライブでは見れない越境MCはしっかりと楽しめました。
  • 各日2時間程度で合同ライブにしてはちょっと短いなと思いつつ、現地のテンションだとちょうどいい疲労だった。3Daysあるしちょうどよかったのかも。
  • アイマスで3Days開催ってミリオンの4thぶり?
  • 金曜日もちゃんと現地チケット押さえればよかった(日曜日が確保できると思ってなかったので)
  • 真夏の京王アリーナは暑かった、ね。
  • 会場内の空調は効いてたけどライブが始まると一瞬でミストサウナになる。

各日の感想

DAY1 YAKUDOU 感想

  • 映画館(LV)参加
  • ちゃんと現地のチケットと休暇を確保すればよかったと思った
  • 映画館の音量が小さすぎたので正常な感想になってないかも
  • 配信だとダンサーがほとんど見えなかったね
  • ダンス公演でしたが、観客を踊らせる公演というよりはアイドルやダンサーが踊るのを鑑賞する公演だったようなイメージでした。
  • というのも、色んなダンス曲を集めましたという感じで曲の並び的にはジャンルがいったりきたりしていた印象
  • 今回はお祭りライブだと思ってたしみんなでダンスをかます感じだと思ってたから最初(曲の1番)はソロで披露される演出はちょっと盛り上がりに欠けるように感じました。
  • アイドルのダンス(振り付け)は今までのゲーム映像なんかで見ない動きでよかったです。
  • 舞浜歩って、実はダンスアイドルでぇ~
  • 神谷奈緒モデルのモフモフがかわいい
  • Neo Beautiful Pain、聴きたかったね
  • 今回、TAMASHII NATIONSのDancing IDOLフィギュアのことを必ず思い出したかと思いますが、5人のうち1人いなくてすごく複雑な気持ちでした。

DAY2 ZESSYOU 感想

  • 現地参加
  • 絶唱~~~~~!!!!
  • 生バン生ストリングスの迫力があって極上のライブ体験。
  • xRでもステージ上に生の人間がいるとグッとリアリティを感じる気がする。
  • 歌唱で殴ってくるパートとロックなパートをしっかりと分離してあったのでセトリとしても引っかかりがなく楽しめました。
  • 最近のアイマスにしてはがっつり聴かせるブロックがあったのも新鮮。
  • どの曲も生楽器のおかげで色々な発見があって楽しかった。
  • 初手で隣に…、細氷は度肝を抜かれる。
  • SHOOTING STARとJOYFUL HEART MAKERが立て続けに聴いたことない曲だったのにどっちもすごく盛り上がって音楽のパワー…って感じでした。
  • ダンス公演もそうだったけど、間髪入れずに曲を繋げる演出とかもやってほしかったですね。

DAY3 KYOUMEI 感想

  • 現地立見席
  • 立見席は横幅は狭いけど縦幅は常識の範囲内でかなり広く使えました
  • 4階席の一番上なのでステージで見づらい部分も。
  • もちろん立ちっぱなし(床に座ってもよさそうだった)
  • ずっとコール曲のおバカなセトリ
  • 逆に想像がついた&各ブランド全体曲メドレーでびっくりコラボ枠が消滅したのであんまり意外性のないライブだったなという印象に。
  • おそらく生アフレコのライブ中MCは実験的な感じで楽しめました。
  • 松田亜利沙の存在が優勝

記憶に残った曲など

RAY OF LIGHT…舞浜歩さんがあんなすごい動きできるなんて初めて知りました。

Shamrock Vivace…ゲームMVとかリアルライブの振り付けが好きでなんとなく覚えてたけど、全然違う振り付け、足の動きとかがすごくてかなり驚きました。

流星群…合同ライブでの披露ということで、MOIW2014の頃を思い出しました。今回も聴けてよかったです。立て続けにRockin’ Emotionが来るのも夢…って感じでした。

アライアンス・スターダスト…ストリングスが際立っていてボス戦BGMのような荘厳さを感じました。つよそう。

SHOOTING STARJOYFUL HEART MAKER…上のほうでも書いてますが完全ノーマークで激刺さりしました。特にJOYFUL HEART MAKERのほうは原曲も聞いて「これ一度でも聴いたら絶対覚えてる…(一度も聴いてなかった)」になったので、他ブランド曲の追えてなさを痛感。

ENDLESS DANCE…DAY1ダンス公演でこなかったのを若干引きずっていたのでおおはしゃぎ。生バン映えと言われればそれはそう。落ちサビ前にバンド・ストリングス紹介に入るのも生バンライブっぽくて激アツでした。

アライブファクター…最後の最後でミリオンの曲がまだ残ってることに動揺しつつも、ピンと来ていなかったところに存在証明のワード。絶唱~~~~!!!!「めくるめく時の中で 目を凝らして 見せてあげる 私たちの未来を」←この歌詞を20周年イヤー最終日で聴けるのすごい。まだまだ未来を見せてくれる気概を見せてくれる。この曲アイマス10周年(2015年)のときの曲なんですよ。

GR@TITUDE…去年のNEIの頃からルミナスのGR@TITUDEを見せてくれ…とずっと願っていたのでようやくお目にかかれて、グラシアス、つまりありがとう…。歌詞についての想いは割愛。それにしてもこのエモソングをこの公演の5曲目に持ってくるのは早くない?全体曲メドレーの前後みたいなもっと絡ませやすそうな箇所があったのに…?スタマス関連では素敵なキセキを心白と2人で歌ってくれたのがほんとうによくて…。

Fighting My Way...コール&レスポンスがテーマのライブでFighting My Wayが来て、まぁ例外もあるか~と思ってたら、Ram pam pam para pum pum paの呼びかけをされるとは思わないじゃないですか!

アイドルは、かく語りき…コール&レスポンスがテーマなら他の持ち曲のほうがマッチしているとは思ったけど、IDOL WARLD と付く合同ライブでかく語りき披露はほんとうに刺さる。今回のライブで一番泣けてました。彼女へのコール、わたしからのレスポンス、なんですよね…(??)。ともすれば、(中略)アイドルやMCでの松田亜利沙と灯里愛夏さんの関係性、ありがとう…。爆発後2人して床になってそのまま沈んでいくシーンは涙無しには見られなかった(笑いつつも涙が流れてきてました)

メルヘンデビュー!…流星群同様にこちらもMOIW2014を思い出しつつ、元気な男2人が全力でメルヘンしてる姿、ユーザーの意図していなかったニーズというやつがこれだったかもしれない。

Beyond The Dream…松田亜利沙イケボ。灯里愛夏はこれがまな王子かエグい~。天海春香ほんとうに天海春香ですごかった…。

その他感想(イベント会場レポ)

応援広告にまぎれるいいちこの看板

応援広告の勢いが増してますねー。

ファミ通の表紙オマージュっぽくてつい写真を撮った

今回も応援幕やってたのは会場着くまで知りませんでした。

改めて思いましたが、京王アリーナ(旧武蔵野の森総合スポーツプラザ)(飛田給駅付近)はやることがないですねー!