学マスのPLv格差に苦しめられています…

まだPLv74…
いままではコンテストをちゃんとやってなかったしイベント中はスキルカードのLv制限も解放されてたので気にしてませんでしたが、Lv75以降の報酬が軒並みスイッチになったせいでイベント中でも格差を感じるようになりました。
なにより、新しいスキルカードを実際に触ることができないのは正直言って楽しくない…。

道のりはまだ長い
なのでがんばってPLvを上げようとはしているのですが、課題もドル道(アイドルへの道)も済ませてしまったのであとはアチーブメント条件を達成するしかやることがありません。
というわけで、アチーブメント獲得の達成条件を書き出したうえで、なにを意識して周回をすれば効率がいいのかを考えていくのが本記事の主題です(2026年4月現在)
今回はLv70台にいてドル道まで終わらせたひと向けです。というより個人的なメモです。
目次
アチーブメント達成条件
経験値の入るアチーブメントは、アイドル個別とプロデュース全体で分かれます(「その他」は経験値が入らないので特には触れません)
アイドルごと
- スキルカード使用数
- レッスンクリア回数
- SPレッスンクリア回数
- プロデュース回数
- 最終試験合格回数
- ファン数
- プロデュース評価合計(咲季、ことね、広、美鈴)
- スキルカード強化(咲季、手毬、リーリヤ、美鈴)
- 相談で交換(手毬、ことね、千奈、星南)
- Pドリンク使用(燕、麻央、清夏、佑芽、莉波)
- 元気獲得合計(燕、リーリヤ、千奈、広、佑芽)
- 体力消費合計(麻央、清夏、星南、莉波)
SPレッスンクリア回数や最終試験合格回数はレッスンクリア回数やプロデュース回数と同時並行で進められるので、なるべくSPレッスンを踏むことや最終試験合格まで行うことは意識したいですね。
あと、アイドルごとに条件の違う箇所があるのは知りませんでした…。相談での交換回数の条件は強化や削除も対象のようです。
カードごと
SR以上のPカードごとに1回きりですが下記のアチーブが用意されています。
- 最終試験合格
- プロデュース評価A+以上
- 特訓段階 3 → 4 → 5 → 6
SR以上のカードを一度はプロデュースし、特訓もなるべく行うようにしたいです(ノートの枯渇には注意)
プロデュース全体
- Pポイント獲得合計(初期持ち込み分は反映されないらしい)
- スキルカード獲得合計
- Pアイテム獲得合計
- Pドリンク獲得合計
- 各属性レッスン回数
- レッスン回数
- SPレッスン回数
- 活動支給
- 授業/おでかけ
- スキルカード強化
- 相談で交換(強化や削除も対象らしい)
- 体力消費合計(元気消費は反映されないらしい)
- プロデュース回数
ちなみに、削除アチーブはありませんでした。
気をつけたほうがよさそうなこと
結局は周回が前提になってくるアチーブメントが多いですが、少しでも達成条件に近づけるために気をつけたほうがよさそうなことを考えていきます。
- スキルカードを無駄打ちでもなるべく使う
- 相談でPドリンクやスキルカードをなるべく交換
- サポカで悩んだら「ふわふわでワクワク」(Pドリンク大量獲得)
- 再挑戦前もカウントされるためなるべく再挑戦を行う
- ↑Pドリンク使用、元気獲得、体力消費アチーブのあるアイドルは特に
- SPレッスンもちゃんと踏んでいきたい
- お弁当あさり先生でPポイントや相談の交換回数を稼ぐ
- 削除アチーブはないので理論上は膨張編成のほうがいいかも
- 相談用にPポイントをメモリーで持ち込んだほうがいいかも
- お仕事やコンテストでもファン数が増えるので意識はしておく
プロデュースアイドルごとに下記の数字も意識しておく。
- スキルカード強化回数(咲季、手毬、リーリヤ、美鈴)
- 相談の交換回数(手毬、ことね、千奈、星南)
- Pドリンク使用数(燕、麻央、清夏、佑芽、莉波)
- 元気獲得合計(燕、リーリヤ、千奈、広、佑芽)
- 体力消費合計(麻央、清夏、星南、莉波)
なので、燕、リーリヤ、千奈、広、佑芽はやる気型で、麻央、清夏、星南、莉波はロジック以外で周回することを推奨(特にリーリヤは初期SSRが好印象なのでやる気の印象がない)
さいごに
とまあ、学マスの周回にあたって注意したほうがよいことを書き出してみましたが、そもそも周回数を稼ぐことが前提となりますし、それがいちばんめんどくさい…。PLvを上げるためのアチーブ回収をするための周回という虚無期間…。
なるべくイベントでたくさんアイテムがもらえるタイミングでやるのがよさそうですね。
また、イベント中にボーナスが付くアイドルに合った進め方を意識するのもよさそうです(千奈の場合はやる気型でプロデュースする、相談の交換は積極的に行うとか)
